沿革

昭和32年 堺市向陽町1丁16番地で(初代代表取締役)渡邊順成が個人でプレス加工及び金型製作工場を設立する。
昭和34年 堺市砂道町3丁116番地に工場を移転。自転車用ラックをも併せ製作を開始。
名称を三和ラック製作所と改称する。
昭和38年 堺市南花田町30番地に新工場を建設。大型プレス加工を専門に可動を開始。
堺市長曾根町1628番地の1に三国工場を開設。ラック製作の専門工場とする。
昭和43年 福岡県嘉穂郡頴田町石丸団地に福岡工場を建設。
渡辺プレス工業株式会社と組織ならびに名称を変更。
昭和53年 三国工場を堺市南花田町431番地の2に第二工場として移転する。
昭和58年 本社工場を堺市築港新町3丁28番地に臨海工場として移転する。
昭和62年 レーザー加工機及びワイヤーカット、精密機器導入。
平成5年 コンピューター関連機器の開発販売、それに付随する工作機および産業機械の販売を開始。
平成11年 ワイヤー放電加工機導入。
平成12年 三国工場を堺市築港新町3丁28番地に移転。
アンコイラーレベラー導入。
平成14年 11月に、社長渡邉順成が会長に、専務渡邉敏行が社長にそれぞれ昇任。
平成20年 4月に、縦型マシニングNB56VB、
5月に、二次元画像測定器、
7月に、縦型短軸CNC旋盤、60トンリンクプレスを導入
平成20年 7月に、堺鉄工団地内に東工場(550坪)購入
平成21年 1月 IT活用による、「社内見える化」スタート!
【生産・販売・財務統合システム(WPSシステム)】稼働開始